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She'sの傷跡整形 傷跡をなくしてお肌の悩みを解決!

傷縫合術

皮膚に残っている傷跡の大きさを小さくしたり、見えにくくするように改善していく手術方法です。

手術情報

  • 01

    傷跡縫合手術は、 お肌から上に出ている傷跡や陥没している部位を切除し、精密に縫い合わせていく手術方法です。

  • 02

    傷跡の面積がとても広い場合には、この傷跡縫合手術だけで傷跡がきれいになるには無理があります。面積が広い場合、数回に分けて手術を行うことをお薦めしています。

  • 03

    胸、肩、関節部位の傷跡は、傷跡縫合手術を行うのが難しくなっています。これらの部位は、動きが多く、広がってしまうので、精巧に行われるこの手術でも、良い仕上がりを得るのが難しくなっています。こういったことも含めて、関節部位、胸、肩の部位は、状態がそれほどひどくない場合には、手術を行わないことをお薦めしています。

治療及び回復期間

  • 傷跡縫合手術は、回復までに相当な時間を要します。手術の術跡が薄くなるまでに1ヶ月ほど、場合によっては6ヶ月以上の時間を要する場合もあります。回復までの過程では、忍耐が必要となります。
  • 傷跡縫合手術を受けても、傷跡が正常な皮膚のように回復するわけではありません。しかし、傷跡がひどければひどいほど、手術前後の対比効果がはっきりと分かり、満足度が高い手術になっています。
  • 傷跡がとても小さい場合には、傷跡縫合手術で望む効果を得るには難しくなっています。手術前後の対比が確実に感じることができないだけではなく、回復まで長い時間を必要とするからです。小さい傷跡の治療は、傷跡縫合手術よりもフラクセルがより効果的です。
  • 顔の傷跡の術後治療は5~7日、体の傷跡の術後の治療は7~10日ほどになります。1日おきに通院してもらい、ハレがひくまで1週間程度必要になります
顔の傷跡5-7日、1日おきに治療 体の傷跡7-10日、1日おきに治療 ハレは1週間

傷跡縫合術後の注意事項

  • 手術後、病院から処方を受けるクリームとテープはしっかりと使用するようにしてください。また傷跡手術は術後のケアがとても重要になってきます。術後のケアをしっかりと行いますと、仕上がりがよりよくなります。
  • 手術後2-3週間は熱気を帯びたチムヂルバンやサウナ、銭湯などは避けてください。
  • 手術の跡が消えるまでには相当な時間が掛かります。3-6ヵ月、また人によってはそれ以上の時間がかかる場合もあります。

フラクセルレーザー

小さい傷跡、デコボコとしている傷跡に適し、色素沈着などの傷跡や硬くなってしまった火傷の傷跡にも効果的です。

施術情報

  • 01

    麻酔クリームを塗った後、フラクセルレーザーを照射し、熱の損傷を利用して微細な穴を造り、真皮層まで浸透させます。このような過程で、人工的に真皮層の損傷を誘導させて行います。

  • 02

    真皮層に傷をつけ、自然に傷を治癒していく方法で行うことで、コラーゲン細胞と弾力繊維の生産を活発にしていきます。このように行うことで、お肌の再生を促していきます。

  • 03

    フラクセルレーザーは、強度の調節ができるので、傷跡やお肌の特性に合わせて使用することができます。フラクセルは傷跡の大きさを小さくすることはできませんが、デコボコしているお肌の表面を平らにさせたり、やわらかいお肌にすることが可能です。

  • 04

    1回のレーザーで完璧に効果を得ることは難しく、一定間隔で3回、または5回程度の施術を行うことをお奨めしております。

治療及び回復期間

  • 施術後のハレや赤みなどは2-3日程度持続しますが、日常生活に支障はありません。
施術後2.3日間は赤みが残る

フラクセルレーザー後の注意事項

  • 施術後2週間程度はチムヂルバンや銭湯、サウナは避けてください。
  • 日焼け止めクリームをしっかりと塗り、紫外線に露出しないようにしてください。
  • 施術後1週間程度は、お肌が乾燥しますので、保湿クリームをたっぷりと塗ってください
病院名 She’s整形外科 | 代表者 キム·ギョンホ | 事業者登録番号 602-08-37406
「48952」釜山広域市 中区 光復路 73 4~5階 She’s整形外科
代表電話 +82 (0)51-710-0788 | ファックス +82 (0)51-710-0787

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